POLA BAミルクの特長と効果

最高峰ブランドの乳液

B.A ミルク

40代以上の本格エイジングケアに!角層を滑らかに整え潤いを溜め込む高級乳液

B.A ミルク

とても緩いクリームと言う位濃厚でこっくりとしています。ローションとミルクだけで半日以上乾かない位保湿力が高く、買う時は金額に泣かされますが、意外とコスパに優れているようです。乾燥でゴワゴワしていた肌が柔らかくなってきて、自分で触っていても気持ちいです。高級感のある香りでさすがのポーラと感じます。

ポーラ最高峰ブランドB.Aの乳液。オリジナル保湿成分が浸透力と保湿力をアップさせて、ローションとミルクの効果をいっぺんにカバーしてくれるのが特徴です。角層の隅々まで美容成分を届ける処方で、乾燥で硬くなった肌を柔らかくほぐしてくれます。お値段はそれなりにしますが、40代以上で本格的なエイジングケアを行いたい方におすすめです。
21,600円・税込
公式HPへB.A ローション

 

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編集部いちごの感想

B.A ミルクレビュー

程よいとろみのあるテクスチャーで、肌にのせると溶けるようにスルスル伸びていきます。

 

すぐに浸透するというよりは、ぴたっと肌に密着してから浸透していくので奥からプニプニとした弾力が・・!表面はオイルとクリームのW使いしたみたいにしっとりとしてくれます。

 

20代や30代、普通肌には少し重たいと感じる使用感かもしれませんが、乾燥肌やごわつきが気になる40代以降の方には申し分ない保湿力ですね。さらに目元の小じわ対策にもぴったりだと思いました。

 

BAミルクはPOLAの最高峰ブランドBAから発売されているミルクです。

 

肌のハリを改善するため、高反発クッションのような感触を目指して作られました。

 

B.Aミルクの特徴
・ローションとミルクが一体化
 →保護膜スーパーダーマルベールNという膜を形成 浸透力と保湿力を大幅に向上させ、時間が経過しても水分が失われるのを防ぐ

 

・POLA独自の新成分(※)を配合
 ゴールデンLP:独自の加水分解トリプル製法を用いることによりこれまでにない保湿効果
 BAコアリキッド:オリジナル成分A-BAリキッドを元に
          新たにクローブエキス、トゲナシエキスという2つの植物由来の成分をブレンド

 

水分を保持する効果はPOLAの従来品と比べても断然高く、どんなに入念にスキンケアを行ってもすぐに乾燥してしまう、と悩んでいる方に適しています。

 

B.Aミルクの美容成分

成分

効果・働き・特徴
ゴールデンLP

・繭から抽出されたエキスを基に作られた成分
 →世界主要国の繭の中でもたった0.0001パーセントしか占めていない希少価値の高い原料

BAコアリキッド 非常に優れた保湿効果を備えている

アルニカエキス、マジョラムエキス、
クジンエキスクリア、オウレンエキス

保湿効果をサポート

EGクリアエキス
TACエキス

・POLAオリジナルエイジングケア成分
・くすみなどのトラブルの原因となる肌の糖化に着目し、透明感とハリのある肌作りに役立

 

POLA乳液種類効果特徴成分B.Aミルク

ミルクはもともと水分や有効成分が失われないようフタをするのがおもな役割ですが、

 

ポーラ B.A ミルクではさらに保湿効果によって乾燥やバリア機能の低下といった問題の改善にも役立つのです。

 

美容液の効果をさらに高め、しかも保湿とエイジングケアにも役立つ。

 

日々の生活のケアにピッタリなミルクといえるでしょう。POLAの最高峰ブランドの力を試してみてはいかがでしょうか。

 

POLA BAミルクの口コミ

かなりしっとりとしたテクスチャで、ヌル付きそうとか思ってたら、全然あっと言う間に肌に入り込みました。その後は滑らかな手触りになるし、つついた感じもふんわりという感じで、乾燥で固くなりがちだった肌質に変化が。1回だけでも変化を感じた化粧品は初めてだったので、高いーと思いつつその分の価値はあると納得です。

ポトンとした厚みがあり、少しだけでも顔全体にしっかり広がりました。使い始めは香りにむせましたが、今は逆にこの香りの虜になり高級スキンケアを使っているというのを実感しています。以前はクリームが浸透しにくいと悩んでいましたが、この乳液の後だと安いクリームでもしっかり馴染んで保湿できるようになりました。

娘からトライアルをプレゼントされ、使い心地や効果が気に入ってカウンターに。凄いお値段!とびっくりしつつ、でも肌が変わってきているのは確かだから投資する価値があると納得しています。乳液にしては濃厚で冬のイルミネーション時期にずっと寒空にいても、肌ががっさがさになったり、その後調子が悪くなったりなんてこともありませんでした。

若い頃は肌が丈夫と思い、まともな手入れをしなかった為に、40代ですっかり敏感肌に。しかも保湿してもしても即カサカサするので、ミスト化粧水が必須でした。しかしこちらはリッチな感触で良い意味でややニュルンって感じで広がって、浸透すると滑らかでしっとりな肌に。ファンデーションの崩れも減ってきています。

B.Aミルク(乳液)を使って効果を調べてみました!>>>>

POLA Dミルクの特長と効果

D ミルク

老化の原因を溜め込まない!肌の変化を感じ始める30代でこそ使いたい乳液

D ミルク

けっこう緩くて軽いテクスチャーなのに、肌に入るといい意味で重みを感じます。べたつかないし柑橘系の香りで心地よく使えます。スキンケアで捨てるって発想が斬新だと思いましたが、肌に不要な物を無くさないと有効成分も効果を発揮してくれないのですね。他社含めエイジングケアの入門ラインの中で一番潤っています。

20・30代向けのエイジングケアライン・Dの乳液。コラーゲン分解酵素を捨てることを目的として、オリジナル保湿成分ゴールデンニームを配合しているのが特徴です。その上で天然由来の7種のエイジングケア成分が、絶妙なオイルバランスでハリや潤いを与えてくれます。肌質が変化してきたと感じる20・30代におすすめです。
5,400円・税込
公式HPへ

 

DミルクはPOLAから発売されているミルク。

 

天然保湿成分を贅沢に配合して肌の乾燥を改善し、ハリのあるふっくらとした肌作りに効果を発揮します。

 

このPOLAのDシリーズはエイジングケアラインとして発売されているもので、このDミルクも年齢肌の改善に役立ちます

 

そのポイントになるのが「捨てるエイジングケア」。

 

従来のエイジングケアといえばもっぱら保湿成分に代表される加齢によって失われる成分を補う方法でした。

 

補うのではなく捨てることがポイント

 

Dミルクの特徴
・肌トラブルをもたらす要因を「捨てる」ことで若々しい肌を維持し、改善することを目指す

 

・コラーゲン分解酵素MMP1(※)にアプローチ
 →ゴールデンニームという独自成分を配合

 

※MMP1とは
・肌の内部に存在する酵素

 

・コラーゲンを分解させてしまう作用を備えている

 

・加齢をはじめ紫外線や花粉、大気汚染といった外部からの刺激によって増加
 →真皮層の内部で肌を支えている繊維状のコラーゲンが破壊され、シワやたるみといったトラブルの原因に

 

Dミルクの美容成分

成分

効果・働き・特徴
ゴールデンニーム

・インドに自生しているニームという樹木から抽出されたエキスから作られる
・現地では古くから健康によい植物として愛用されてきた
・コラーゲンが分解されるのを防ぎ、ハリと潤いに溢れた肌を維持することができる

 

9種類の植物由来の成分

・ベビービーチエキス、ルイボスエキス、黒糖エキス、紅茶エキス、紅藻エキス、
 大豆エキス、ジンセンX、コメセラミド、ローヤルゼリー

・それぞれ効果を発揮し、肌環境の改善に役立つ

 

ミルクは濃密でありながら肌に馴染みがよく、べたつくことなくしっかりと塗付していくことができます。

 

乾燥肌の方はもちろん、肌質を問わず日々のケアに心地よく使用していくことができるでしょう。

 

年齢を重ねていくにつれて失われていく肌のハリとボリューム感をこのDミルクで取り戻してみてはいかがでしょうか。

 

POLA Dミルクの口コミ

肌にスッとなじむさっぱりな使い心地なので、エイジングケアブランドでべたつきを感じやすい脂性気味の私でも使いやすいです。シトラス…?みたいな爽やかな香りも気に入っています。軽いけど冬などの乾燥時期が不安という事もなく、保湿力もあると思います。スキンケアに悩み始めた後輩にも勧めています。

 

友人からこのラインのソープを貰って気に入ったので、ラインで使っています。さらっとしたテクスチャだから季節を問わずに快適に使えて、だからと物足りなさがないです。乾燥肌ですが、しっかりハンドプレスでなじませていたら、少しずつ保湿の継続時間が長くなってきたと感じています。香りはほんのり程度です。

 

娘の家に泊まった時に化粧品を忘れたので借りました。60間近の私には対象年齢外らしいですが、一晩であっという間に乾燥なんて事も起こらず、若い年代向けでもさすがポーラだけあると感じました。さっぱりした軽いテクスチャだから、朝の使用後にすぐ下地やパウダーファンデーションを塗っても、全然問題ありませんでした。

乳液選びのポイント

乾燥肌・敏感肌は有効成分が蒸発しやすい

 

乳液の役割

皮膚の表面に膜を作ってフタをする

・化粧水や美容液で補った水分や美容液はそのままにしておくとどんどん蒸発して失われる
・特にに乾燥肌・敏感肌は保湿力が低下しているため失われていくスピードが急速
・補った成分の効果を十分に発揮、持続させるためにもフタをして失われないようにする

肌を柔らかくする

・肌が硬い状態だと有効成分も浸透しにくい
・ファンデーションのノリも悪くなるなどスキンケアに大きな影響が生じる

特にに乾燥やターンオーバーの乱れによって角質が剥がれ落ちずに蓄積してしまっている肌にとってこの和らげる効果は大きな意味があります。

 

乳液選びのポイント

POLA乳液種類効果特徴成分選び方

・水分と油分のバランス
 →クリームに比べると油分の量は少ない、クリームも使用するときはバランスをうまく考慮
   (使用しているクリームが油分が多いしっとりタイプなら乳液はさっぱりタイプを選ぶ等)

 

・本来のフタをする役割以外の効果
 紫外線対策に役立つUV乳液:
  加齢による老化が気になる方は乳液で紫外線対策を行うのもよい選択肢となる

 

 化粧下地の役割も兼ねているティント乳液:
  スキンケアを簡略化しつつメイクの負担を減らすこともできる

 

POLA乳液種類効果特徴成分選び方

皮膚に膜を形成してフタをするという役割から油分が多めに含まれているのが乳液の大きな特徴です。

 

乳液の水分と油分のバランスは通常7:3くらいですから、実際に使い心地を確認したうえで自分に合った比率のものを探していきたいところです。

 

そのほかエイジングケア成分など保湿以外の効果を備えた乳液も増えています。

 

自分が乳液に何を求めているのか、美容液とクリームとの組み合わせ、バランスもよく考慮したうえで適したものを選んでいくことが大事です。

 

脂性肌の人の乳液の選び方

乳液は乾燥肌の方が使用するアイテムとのイメージがあります。

 

油分の配合量が多いので脂性肌が使用すると効果を得られるどころかベタついたり、毛穴を詰まらせてしまうといったデメリットに見舞われると考えられている面もあります。

スキンケアの効果を発揮するためにも必要

POLA乳液種類効果特徴成分脂性肌選び方

しかし脂性肌の方も日々のスキンケアに乳液は役立ちます

 

乳液のもともとの役割は化粧水や美容液で補った有効成分が蒸発して失われないようフタをすることです。

 

確かに脂性肌の方は乾燥肌に比べて保湿力や肌表面の油分が整っているので蒸発して失われにくい面があるのは確かです。

 

だからといってまったく失われないというわけではありません

 

せっかくの美容成分の効果を最大限に得るため、あるいは効果を持続させるためにも乳液は必要なのです。

内部が乾燥しているインナードライの可能性も

また、脂性肌の状態によっても乳液の重要性が異なってきます。

 

脂性肌でも乳液が必要な理由
・表面は油っぽいにも関わらず肌の内面は乾燥しているインナードライのケースが増えている
 自分は脂性肌だと思って乳液を使用せずにいる
 →乾燥して保湿力が低下している角質層から水分と補った美容成分がどんどん失われる

 

・加齢による肌の衰えを補う必要がある
 →元々脂性肌でも年齢と共に、保湿成分が減少して肌内部の保湿力が低下

 

POLA乳液種類効果特徴成分脂性肌選び方

その結果、肌環境がますます悪化してしまう恐れがあるのです。

 

皮脂の分泌量はまだ多めでも内面の乾燥がひそかに進行しているケースも多く、やはり乳液でフタをすることがスキンケアの重要なポイントとなるのです。

 

このように、脂性肌でも乳液は使った方がスキンケアの効果を高め、維持することができます。

 

ただし冒頭にも挙げたようにベタついたり毛穴を詰まらせてしまわないよう注意が必要です。

 

脂性肌の方の乳液選びのポイント
・あくまで肌質に合ったもの
 →さっぱり感のある製品やオイルフリーの製品

 

脂性肌だからこそ、賢く乳液を活用することでこれまで利用してきた化粧水や美容液の効果を高めることができるはずです。

ニキビ肌の乳液の選び方

必須ではないが肌質改善に役立つ場合も

POLA乳液種類効果特徴成分ニキビ肌選び方
ニキビ肌の方はそもそも乳液が必要なのかと考えることも多いようです。

 

もともと乳液は肌が乾燥しないように表面にフタをするのが目的ですから、皮脂の分泌量が多めのニキビ肌にはあまり意味がないという考え方もあるのです。

 

しかし実際にはニキビ肌を改善する際に乳液が非常に役立つこともあります。

 

もちろん、必須というわけではなく、肌の環境や炎症の進行状況なども考慮したうえで使用するかどうかを判断することも大事です。

 

ニキビ肌の方の乳液の選び方のポイント

保湿効果を重視

表面は脂っぽくても内面の保湿力が低下して乾燥気味になっているケースが見られる
  →この状態を放置しておくとバリア機能が低下し、炎症がいつまで経っても改善されない可能性がある

セラミドが配合されているか

・もともと脂溶性なので油分の含有量が多い乳液と馴染みやすく、肌にも浸透しやすい
・炎症を起こして肌のキメが悪化した肌はスキンケアの有効成分が浸透しにくい状態になっている
 →乳液に配合されたセラミドが威力を発揮する

低刺激である 炎症を起こした部分をこれ以上刺激しないため

皮脂の分泌を抑制する
(オドリコソウエキスやビタミンB2、ビタミンCなどが配合されている)

・皮脂の分泌量が過剰気味な方にオススメ
・毛穴を詰まらせてしまう皮脂の分泌を抑制することでニキビの原因を根本からケアしていくことができる

夏場と冬場で油分の含有量や使用量などを考慮したうえで複数の製品を使い分けることも必要でしょう。

 

40代の人の乳液の選び方

保湿以外の効果にも注目

POLA乳液種類効果特徴成分40代選び方

乳液のおもな目的は保湿。それだけに40代のスキンケアでは重要な役割を担います。

 

年齢を重ねると誰でも肌の保湿力が衰えていきます。

 

それは皮膚に含まれるコラーゲンやヒアルロン酸、セラミド、エラスチンといった保水効果をもった成分が減少してしまうからです。

 

そのため乳液や美容液でしっかり補う必要があります。ただ、40代を過ぎた場合には保湿効果だけでなくプラスアルファの効果も期待したいところ。

 

美容液とともに美肌に役立つ有効成分を補うことで肌ドラブルの改善に積極的や役割を期待しましょう。

 

40代の乳液の選び方のポイント

保湿成分に加え
抗酸化作用(ビタミンC誘導体など)を備えた成分が配合されているか

美容液とのバランスを考慮
→美容液と同じ成分を配合:相乗効果を期待するか
 異なる成分を配合:相互に補い合う形にするか

使い勝手のよさ

・乾燥していると、乳液をたっぷりと使がち
 →ベタつきが気なる(なるべくさっぱりした使い心地のものを意識)
・実際に試してみたり、口コミ評価などを参考にする

吹き出物や肌荒れに悩まされている

オイルフリーの製品
(オイル分が多いと肌への負担が大きくなってしまう恐れ)

敏感肌

刺激が少ないアルコールフリーの製品
(基本的には美容液を補う役割となる乳液)

 

これらの点を踏まえたうえでまず保湿を第一に考え、他の必要とする有効成分が含まれた製品をピックアップしていきましょう。

 

40代の肌トラブルの多くは乾燥とバリア機能の低下によって起こるため、適切な乳液と適切に使用できるかどうかがスキンケア、エイジングケアの成否を決めるといっても過言ではありません。

 

さっぱりタイプとしっとりタイプの乳液では効果も違う?

好みだけでなく効果の違いも考慮

POLA乳液種類効果特徴成分40代選び方

乳液を選ぶ際にはしっとりタイプを選ぶか

 

さっぱりタイプを選ぶかが非常に重要なポイントとなります。

 

乳液はベタつきやすいというイメージが強く、いくら高い効果が期待できても使い心地が悪いのでは使いたくない、と考えている方が少なくありません。

 

それだけに自分の好みや肌質にあわせてしっとりタイプとさっぱりタイプのいずれか適した方を選択することになります。

 

さっぱりタイプとしっとりタイプ違い
・使い心地の違い

 

・油分の含有量
 しっとりしている方が油分の含有量が多くなっているのが一般的
 通常乳液における油分の含有量は30パーセント程度
  →さっぱりタイプは少なめ、しっとりタイプは多め

 

・油分が多い方が保湿成分を配合しやすい
 美容効果においても高い効果が期待できる
 特にセラミドは油溶性なので乳液との相性が良く、保湿対策に配合されるケースが増えている

 

油分が多いと蓋の役割も高まる

POLA乳液種類効果特徴成分さっぱりしっとり違い

油分が多いとベタつきやすくなるだけでなく、フタをする効果が高くなります。

 

乳液の本来の目的である肌にフタをして水分やスキンケアで補った有効成分が蒸発して失われないように防ぐことができるのです。

 

その意味ではしっとりタイプの方が効果が優れているといえるわけですが、油分を多く補えばよいというわけではなく、

 

あまり多くの量を補ってしまうとベタつきだけでなく毛穴を詰まらせたり、水分と油分のバランスを乱してしまうといった問題も生じます。

 

また最近では油分や保湿成分が多く配合されていてもさっぱりした使い心地の製品も増えていますから一概にはいえない面もあります。

 

この点は製品紹介ページで使い心地と効果の両方をよく調べた上で自分にとってよい選択肢かどうかを判断する必要があります。
参考:
ポーラの乳液一覧
ポーラの乳液の口コミ